【国際フォーラムの「大江戸骨董市」と私のコレクション展の予告】
今回は4月の「アートフェア東京」と同時開催亜された国際フォーラムの広場での「大江戸骨董市」と5月24日から銀座の枝香庵で行います私のコレクション展の予告という全く関係ない2つを紹介します。
※詳細は以下で
http://otokonokakurega.net/blog/entertainment/...
【国際フォーラムの「大江戸骨董市」と私のコレクション展の予告】
今回は4月の「アートフェア東京」と同時開催亜された国際フォーラムの広場での「大江戸骨董市」と5月24日から銀座の枝香庵で行います私のコレクション展の予告という全く関係ない2つを紹介します。
※詳細は以下で
http://otokonokakurega.net/blog/entertainment/...
●あまりなじみがないと思いますが、「東京文化座」という日本の古典芸能関係の無料ペーパーがあります。茶道、華道、能、舞踊、筝曲、落語など日本の伝統的な芸能に関係する人向けの雑誌で能楽堂や演舞場などで配布したり、家元などお稽古の場を通じて配布されているようです。
この雑誌は創刊2年を経ていますが、今回は3周年特集として「文化人の条件:見立て、習ひ、遊び、支へる人」というテーマを取り上げています。この見立て、習ひ、遊び、支へるの頭文字をつなげて「MINAS」とし、「ロハス」のように「持続可能な文化継承を重視する暮らし」を提唱したいとしています。
今回の特集では松岡正剛氏の巻頭インタビュー(総論&「見立て」)の後に「習ふ」、「遊ぶ」、「支へる」として各1名登場しているのですが、私は「支へる」として掲載されています。
過日打診のあった世界文藝社主催の「第14回日本の美術:アートアカデミージャパン」
の審査員を正式にやることになりました。詳細未定ですが、概要は以下の通りです。
審査員はそうそうたるメンバーなので、コレクター代表・・・ということですが、やや心配です。
【概要】
会場 上野の森美術館
会期 2009年2月8日から2月12日
展示作品 絵画・版画・陶工芸ほか220点
審査員 針生一郎(美術評論家)
鈴木健二(元NHKアナウンサー)
山下祐二(明治学院大学教授・美術評論家)
山本冬彦(アートソムリエ)